教育への思いを徒然につづった日記帳
皆さん、毎日お疲れ様です!
学校の先生方、新学期始まりましたね。
満面の笑みで、子どもたちの前に立ってください。
(いろいろ、心配ごとがあろうとも!)
販売代理店の皆さん、疲れもピーク、わかる!
でも、これからの踏ん張りが、この1年を決めます。
自分自身の納得のために、さらにもう1校、学校に向かいましょう!
さあ、
22年度4月の最盛期も、一番目のヤマを超えたところだろうか。
私が今常駐している、日本標準物流センターも、全国への発送作業が続いている。
今年から発送作業を朝8時スタートに切り替え、昨年よりさらにスムーズになったようだ。
(ご迷惑をおかけしたところもあるようなので、ごめんなさい)
明日の10日(土曜日)も、こちらは終日発送態勢。
また、ウェブ受注が増えたことも、スピード発送に役立った。
来年は、もっと増やしたい。
ところで私は、例年通り、物流センターの動きを見守りつつ、勉強と明日への思いを重ねる日々なわけだ。
私のMEMOからいくつか紹介する。
「親の愛は期待に変わり、期待は金に変わる。そして親は、それを愛と思っている。」(金森俊朗先生)
「発達とは、自由を獲得すること。」
「子どもがわかるということは、その子の願いがわかること。」
(竹沢清先生)
この二つ「実践を語る」(日本標準刊)から
大切な言葉だ。
アメリカGMの破綻時
「10万人の生産者の稼ぎで、37万7000人の退職者の年金を賄う構造になっていた。」
「真の問題の先送りをし続けたことから生み出された当然の結果だった。」
「GMは、創業100年めに破綻した。」
これは「貧困大陸アメリカU」(岩波新書)から
いろいろ、学ばなければならないことが多い。
いや私もだが、国がだよ。(日本も、そっちにひた走っている)
南は桜も終わり、北はこれからだろう。
わが日本標準物流センターは、今ほぼ満開。
今年からブログに写真を載せていることがあるが、あれは全部私の携帯から。
だからへた。ぶれている。
ということで、センターの玄関前の桜を紹介しつつ・・。