教育への思いを徒然につづった日記帳
何だろう? この毎日の寒暖の差は。
昨日は初夏の陽気、そして今朝は冬に逆戻り。
これが、今週も繰り返されるらしい・・。
昨日の日曜日、近所の智光山公園沿いの道を通ったら、駐車場はあふれ、道にもいっぱい車が留まっていた。
最後の桜見物の家族たちだったようだ。
さて、そんな日本ではあるが、私たちは最盛期である。
「皆さん、連日お疲れさまです!
4月も3週目に入り、受注に納品にお忙しい毎日でしょう。
いかがだったでしょうか、この4月は?
答えは二通り。
やってきた甲斐があった。数字につながった!
あれだけやったはずなのに、思い通りにいかなかった!
どちらかではなく、自分のなかに、この二つが生まれることも。
この両方の答えを、今、見つけるのです。
結果に対する原因は、必ず存在します。
まだ今、学校がホットな状況だからこそ、答えが見つかります。
(学校が落ち着いてからは、なかなか見えにくくなるものです)」
毎年、4月に向け、1年間頑張る。
そして、その4月を迎える。
そして、そのときには、来年の4月に向けた戦いが始まっている。
一つの区切りは、また新しいスタート、ということなのだ。
多忙な毎日のなかで、まず頭から「1年後」にスタートしよう!