No.474の記事

今、この最も大切なときに

何だろう? この毎日の寒暖の差は。 
昨日は初夏の陽気、そして今朝は冬に逆戻り。
これが、今週も繰り返されるらしい・・。

昨日の日曜日、近所の智光山公園沿いの道を通ったら、駐車場はあふれ、道にもいっぱい車が留まっていた。
最後の桜見物の家族たちだったようだ。


さて、そんな日本ではあるが、私たちは最盛期である。


「皆さん、連日お疲れさまです!
 4月も3週目に入り、受注に納品にお忙しい毎日でしょう。

 いかがだったでしょうか、この4月は?
 答えは二通り。
 やってきた甲斐があった。数字につながった!
 あれだけやったはずなのに、思い通りにいかなかった!

 どちらかではなく、自分のなかに、この二つが生まれることも。

 この両方の答えを、今、見つけるのです。
 結果に対する原因は、必ず存在します。
 まだ今、学校がホットな状況だからこそ、答えが見つかります。
 (学校が落ち着いてからは、なかなか見えにくくなるものです)」


毎年、4月に向け、1年間頑張る。
そして、その4月を迎える。

そして、そのときには、来年の4月に向けた戦いが始まっている。
一つの区切りは、また新しいスタート、ということなのだ。

多忙な毎日のなかで、まず頭から「1年後」にスタートしよう!