ごめんなさい
20組の親子のあんなこんなのストーリー

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ごめんなさい
20組の親子のあんなこんなのストーリー
写真:ブルース・オズボーン
文:山田真理
定価 : 本体 1,200 円 + 税
新書変型判、128ページ
ISBN978-4-8208-0186-3



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 「ごめんなさい」は、やさしい関係を保つための大切な言葉。そんな「ごめんなさい」にまつわる親子の思いを話してもらったら、親子の数だけ、感動がありました。
 安斎肇、おおたか静流ほか、有名無名の親子の物語を写真とインタビューで伝えます。どんなに失敗しても、いがみあっても、「ごめんなさい」のひと言が人間関係を修復し、日常の生活に戻してくれる。人と人とのつながりのかけがえのなさ、すばらしさを20組の親子が教えてくれます。

「親子の日」-親子というベーシックな関係を見直し、存在することへの自信を取り戻すきっかけにという願いをこめてブルース・オズボーン氏が提唱。5月の第2日曜日が「母の日」、6月第3日曜日が「父の日」なので、7月の第4日曜日を「親子の日」にしようと、多くの賛同者を得て推進中。第2回目の今年(2004年) 親子をテーマにした『ごめんなさい 20組の親子のあんなこんなのストーリー』を発売。
「親子」のホームページアドレス   http://www.oyako.org
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