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よくある質問

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製品名よくある質問
金ROM

A:「A」を選択して、不要な単元を「基本設定>テストの設定」画面の左側にある「保留」欄にチェックをつけます。

A:「基本設定>テストの設定」で、追加したい箇所で右クリック>単元の操作>単元を挿入で追加できます。ミニテストは、基本設定>ミニテストの設定から登録します。

A:Excelの名簿をコピーして、「基本設定>児童の設定」で、「Excelから貼り付け」を選択して貼り付けることができます。

A:「基本設定>テストの設定」で、移動させたい単元を選択して、画面右側の「↑↓」ボタンで移動できます。

A:「基本設定>児童の設定」で、「外字作成方法」ボタンで表示される文書をもとに作成してください。

A:「基本設定>児童の設定」から、転出があった場合は該当児童の左側「転出」欄に
チェックをいれます。転入があった場合は、「児童名」欄に追加します。

A:Excelの点数をコピーして、「得点入力」で、画面を右クリックして、「Excelから貼り付け」を選択して貼り付けることができます。

A:「データ管理>データ持出・取込」機能を使用するか、得点入力画面をExcel出力し、学級担任の先生の金ROMに貼り付けてください。

金ROM
週案

A:「基本設定>行事予定表」の右下にある「書出し」ボタンでデータを書き出します。「取込み」ボタンでデータを取込むことができます。
(金ROMから週案ソフトへの取込みもすることができます。)

A:週案画面で、1つのコマに対して3つの教科を入力することができます。
2つの教科を入力すると、それぞれ1/2時間ずつの時数計算、
3つの教科を入力すると、それぞれ1/3時間ずつの時数計算となります。

A:週案画面で、右にスクロールすると土曜日欄が表示されます。

A:週案画面の右上の「表示設定」から、「朝の時間を時数に集計する」の☑をはずしてください。

A:週案画面上部に、コマ・文字拡大のボタンがあります。それぞれ3段階に大きさを変更することができます。

A:週案画面の日付の横にある「休」マークをクリックすると、休日扱いになります。
その内容は、行事予定表にも反映されます。
その際、入力してあった教科の時数は、集計から除外されます。

A:専科の先生でログインすれば、任意の教科を登録できる「専科モード」をご利用いただけます。マニュアルページから、金ROM週案専科モードをご確認ください。

金ROM

金ROM
週案

共通

A:「パスワードを忘れた時」をクリックし、秘密の質問を設定している場合は、秘密の回答を入力し、回答が正しければパスワードが解除されます。
秘密の質問を設定していない場合は、「質問票の印刷」をクリックし、印刷されたシートを金ROMサポートセンターへFAXまたは電話でお問い合わせください。

A:「データ管理>ポータブル機能」で、クラスのデータをUSBメモリに書き出して、そのまま作業する事ができます。入力したデータを元の金ROMで取り込む場合も、「データ管理>ポータブル機能」を使用します。

A:ログイン画面の「環境設定>DBの設定」から、データの保存場所を変更できます。詳細は、金ROMサポートセンターにお問い合わせください。

A:ログイン画面の「環境設定>バックアップの設定」から、データの保存場所を変更できます。詳細は、金ROMサポートセンターにお問い合わせください。

A:金ROMをご使用の際は、1024×768の表示ができるディスプレイを推奨しております。各設定の確認や変更は、お使いのパソコンのヘルプをご確認ください。

A:「金ROM2019」フォルダを右クリックし、削除を選択して削除してください。
注意)削除を行うと、同一の金ROMに蓄積された全てのデータが削除されます。
削除を行う際は、十分にご注意下さい。

A:「金ROM2019」フォルダをUSBやサーバーにコピーし、新しいパソコンに貼り付けてください。データの保存場所を変更している場合は、金ROMサポートセンターへお問い合わせください。

金ROM
通知表
レイアウト

A:学校ごとの通知表レイアウトを作成するソフトです。日本標準で作成したレイアウトデータを取り込んで修正することができます。
通知表の入力・印刷は、「金ROM2019」の通知表メニューから行います。

A:「通知表レイアウト」で作成したデータを「書式書き出し」し、書き出したデータを「金ROM2019」の通知表>書式の選択で取り込みます。

A:できます。ただし、データが溜まることで処理速度に影響を及ぼす可能性がありますので、「スタートメニュー>DBのバックアップ」を頻繁に行うことをお勧めします。

銀ROM

A:「Flash Player」がインストールされている必要があります。DVDを起動し、「Adobe Readerをインストール」から、インストールを行ってください。

A:「Adobe Reader」のバージョンとWindowsOSの組み合わせによって、使用できない場合があります。

A:印刷データの受信途中が考えられますのでしばらくそのままお待ちください。
また、ハードディスクの空き容量が極端に少なくなると、プリントアウトに不都合が起きる場合があります。空き容量を増やして再度印刷してみてください。

A:DVDを起動し、「選んでインストール」から、コピーをすることで、DVDがなくても銀ROMを使用することができるようになります。