中教審「答申」を読み解く
者紹介

石井英真
(いしい てるまさ)

京都大学大学院教育学研究科准教授,博士(教育学)

主な著書に,
『現代アメリカにおける学力形成論の展開―スタンダードに基づくカリキュラムの設計―』(単著,東信堂),
『時代を拓いた教師たち』T・U(共著,日本標準),
『今求められる学力と学びとは―コンピテンシー・ベースのカリキュラムの光と影―』(単著,日本標準),
『小学校発 アクティブ・ラーニングを超える授業―質の高い学びのヴィジョン「教科する」授業―』,
『教師の資質・能力を高める! アクティブ・ラーニングを超えていく「研究する」教師へ―教師が学び合う「実践研究」の方法―』(共に編著,日本標準),
『〈新しい能力〉は教育を変えるか―学力・リテラシー・コンピテンシー―』,
『教職実践演習ワークブック―ポートフォリオで教師力アップ―』(共著,以上ミネルヴァ書房),
『中学校「荒れ」克服10 の戦略――本丸は授業改革にあった!』(共著,学事出版),
『新しい教育評価入門――人を育てる評価のために』(共著,有斐閣)など
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